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2017年7月 「 安全の日 」

こんにちは!

一水工業 広報です。

昨日 7月度の「安全の日」 を行いました。


7月の月間重点項目は

《墜落、転落災害の防止》

《適正保護具の着用と使用の徹底》
です。



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労働衛生保護具を使用する際の注意点
・ 正しい使い方をする
・ 使用者の意見を定期的に聞く
・ 経年劣化に気をつける


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労働衛生保護具は職場で安全に作業するために必要です。

作業の内容によって必要な保護具をつけましょう。

保護具は正しくつけて、定期点検をしましょう。




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第33回一水工業安全衛生支援協力会 安全大会

こんにちは!

一水工業 広報です。

7月1日に安全衛生支援協力会 役員会及び総会
当社グループの安全大会を行いました。

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社長挨拶


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平成29年度 「安全週間」 スローガン

組織で進める安全管理 みんなで取り組む安全活動

未来へつなげよう 安全文化
です。

このスローガンのとおり、各職場において安全活動を着実に実施し、
快適な職場環境の形成を目指します。


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安全講話

「交通事故を起こさないために」

株式会社 インターリスク総研
輝本宰紀 様
三井住友海上火災保険 株式会社
大塚法雄 様
保坂美羽子 様
を講師にお迎えしました。



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力強く 安全宣言をしました。

暑さが厳しくなってきました 熱中症予防対策はできていますか?

みなさんご安全に


2017年4月 安全の日

こんにちわ!

一水工業 広報です。

先日、4月度の安全の日を行いました。

4月度の安全重点項目は
「安全基本管理徹底」「交通災害の防止」です。

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●作業員が守るべき遵守義務
  ①安全状態を保つ義務
  ②安全措置を講じる義務
  ③事前の安全確認の義務
  ④安全作業義務
  ⑤作業中の自己安全確保義務
  ⑥合図励行等の義務
  ⑦安全施設の使用義務
  ⑧安全用具・器具・機材等の使用義務
  ⑨保護具の着用・使用義務
  ⑩危険行動の禁止義務
  ⑪立入禁止義務
  ⑫無免許・無資格就労の禁止義務
  ⑬建設機械運転者の自己安全義務

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2017年3月 安全の日

こんにちわ!

一水工業 広報です。

昨日、安全の日を行いました。

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3月重点項目「火災災害の防止」「健康管理の実施と徹底」
 ◎火災災害の防止
1.火気使用作業

・工事現場では溶接・溶断等の火気が多用され、その火花から出火するケースが多発している。
・溶接火花は1,000℃以上と高温の上、床面から2mの高さで作業を行った場合、水平距離で約10mも飛散すると言われている。火花が可燃物に触れた場合、直ちに出火するケースもあれば、作業終了後の無人時に燻って出火するケースもある。・・・必ず時間をおいて後見をする。
2.作業現場の4S
4S(整理・整頓・清掃・清潔)は災害対策の基本。火災発生の3要素である「着火源」「可燃物」
「酸素」が同時に存在する時に着火しして燃焼する。「可燃物」を取り除くことにより、火災発生を未然に防ぐ事が出来る。
3.工事現場での火災事例
コードリールの過負荷による火災。
コードリールを巻いた状態のまま、負荷の大きな電動工具を使用した為、ドラム全体が過熱し、コードリールから出火した。
・・・コードリールは必ずケーブルをのばして使用する。

今月は建設業年度末労働災害防止強調月間です。
いつも以上に安全に気をつけて業務に取り組みたいと思います。

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2017年1月度 安全の日

こんにちわ!

一水工業 広報です。

昨日、安全の日を行いました。

2月の安全重点項目は
「飛来・落下災害の防止」「崩壊・倒壊災害の防止」 です。

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●飛来・落下災害の防止
  ◎ 飛来災害・・・何かが飛んでくる.。
    飛来災害でめだつのは目の災害。小さなゴミ、鉄片、コンクリートが手や顔にあたっても怪我に至らないが
    目に入ると非常に厄介なことになる。これらの者を加工・処理するときは、ゴミや破片が自分や周辺作業者に
    飛散しないようにすることが大事。飛散しても目に入らないように保護メガネを必ず着用する。

  ◎ 落下災害・・・物を落とし第三者へ当てる。
    落下災害は飛来災害の2.6倍発生している。
    上下作業禁止。床スリーブ開口は必ず養生をする。

●崩壊・倒壊災害の防止
  崩壊災害の防止
  小規模な溝掘削工事を伴う上下水道工事では、土止め先行工法により工事を実施する。
  地山の掘削の作業を行う場合には作業箇所および周辺の地山について、あらかじめ、調査を行い、
  その結果に基づいて、次に掲げる事項について計画を立てる。
  ①施工の方法及び順序
  ②掘削の順序に応じた安全な勾配のとり方
  ③掘削の作業または掘削面の下方で作業を行う場合の掘削箇所の上部の地山もしくは掘削面の崩壊、落石を防止
    するための保護の方法
  ④土止め支保工等の構造
  ⑤排水の方法
  ⑥掘削面または土止め支保工等も点検及び補修等の方法、また、地質の変化、異常な湧水等状態が起きた時には、
   ただちに、その状態に応じて計画を変更する等必要な措置を応じる

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プロフィール

株式会社一水工業

Author:株式会社一水工業
給排水衛生設備・空気調和設備・防災設備等の設備工事全般を担う一水工業と機械設備の保守点検・修理を担う熱研メンテナンスのブログです。

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